3.jpgチャン・ソヒ主演のSBS新水木ドラマ『産婦人科』が9.3パーセントの視聴率でスタートした。

視聴率調査会社のAGBニールセンメディアリサーチによれば3日放送されたSBS『産婦人科』は9.3%の全国視聴率を記録した。

これは前作の『クリスマスに雪が降りますか??』の最終回視聴率と同様のパーセントだ。初回放送でKBS 2TV『推奴』32.1%の厚い壁を破れず、MBC『まだ結婚したい女』6.0%を跳び越えて水木ドラマ2位を記録した。
 

『産婦人科』初回1話では産婦人科医師ヘヨンが望まぬ妊娠をすることになった理由などを放送した。実際の帝王切開と出産場面などが公開され、メディカルドラマのリアリティーを生かしているという評価だった。